リュウジ@料理のおにいさん 至高のレシピ本 予約するならここ 

YouTubeチャンネル登録者数240万人、Twitterフォロワー190万人、Instagramフォロワー120万人のリュウジ@料理のおにいさん。

制作期間、2年超えの料理研究家人生の集大成「至高のレシピ」がついに書籍化します。

予約受付が始まりますので、お知らせします。

リュウジ式至高のレシピ 人生でいちばん美味しい! 基本の料理100

発売予定日:2021年12月3日
参考価格:1650円
出版社:ライツ社
JAN:9784909044341

↓予約はこちら↓

アマゾンで予約

楽天で予約

ヤフーショッピングで予約

 

内容

2020年「料理レシピ本大賞 in Japan」大賞受賞、著書100万部のリュウジ@料理のおにいさんの本です。

制作期間、2年超え、料理研究家人生の集大成「至高のレシピ」です。

プロや専門家から見たら「ありえない」作り方。なのに、食べたら「これ世界でいちばんウマいわ」ってなるレシピとなっています。

【至高のレシピって、どんなレシピ?】

1.いつもの定番料理が見たことないアイデアで、人生最高の味にキマる!
2.しかも、ウマさへの最短距離を突破する
3.つまりこの本は、台所に立つすべての人の最強の味方なんです。

レシピ通りに作れば、だれでもこの味にたどりつけるよう、工程をめちゃくちゃ丁寧になっています。

ウマイものを作るために本当に必要なこと、やらなくていいことしか書いていないので、わかりやすくなっています。

至高のレシピで、ウマさと効率を限界まで両立させた新しい「料理の教科書」と言えるでしょう。

・中華の基本をぜんぶ無視してマヨソースをディップする「至高のエビマヨ」
・味つけは煮詰めたケチャップだけでいい「至高のナポリタン」
・みそ汁ではなく、モツ煮のやり方で作る「至高の豚汁」
・魔法の粉で、卵はここまでウマくなる「至高の煮卵」
・大事なのは味つけじゃない。焼き方だ「至高の照り焼きチキン」
・市販のルウでたどり着ける、最短で最高の味「至高のカレー」

食卓によく出る基本の料理100品を、邪道極まりないやり方で自分史上最高の味に変えられる「超・実用的」な一冊となっています。

献立が作りやすい8つの章分けで紹介しています。

とてもわかりやすくなっていますね。

ゲットして作ってみたいですね。

 

 

リュウジさんについて

料理研究家。

TV・漫画のレシピ監修や、食品メーカー、大手スーパーマーケット等とのタイアップによるレシピ開発、自治体での講演も多数手がけています。

著書は累計100万部を突破。

「今日食べたいものを今日作る! 」をコンセプトに、Twitterで日夜更新する「簡単・爆速レシピ」が話題を集めました。

SNS総フォロワー数は約590万人となっています。

料理動画を公開しているYouTubeはチャンネル登録者数230万人を超え、2021年、自身の自炊生活に集大成として『リュウジ式至高のレシピ』を出版しています。

リュウジ@料理におにいさんからのメッセージ

台所に立つ人って、孤独ですよね。
今日何にしようか?って考えるのも、作るのも、ぜんぶ自分ひとりでやんなきゃいけない。そこに寄り添えるのは料理研究家しかいない。だからぼくは、台所に立つすべての人の味方であろうといつも思っています。だから、「至高のレシピ」は、ぼくの自炊人生の集大成であり、みんなに贈ることができる最後にして最高のプレゼントです。

あんまり料理が得意じゃない人には、「あ、けっこう美味しくできた」と自信にしてもらえれば嬉しいし、料理が好きな人には、「自分史上最高の味」を更新してもらいたい。

自炊の何が最高かって、好みの味にカスタマイズできることです。どんなに腕のいいシェフでも、あなたの好みを完全に把握はできません。自分の舌に合わせられるのは自分にだけ許された特権。好きな味を生み出す方法さえわかれば、自分で作ったごはんは世界一美味しくなります。

まずは、レシピ通りに作ってもらって、ぼくの味を試してみてください。繰り返していくうちに好みの料理研究家がわかり、好みの味つけがわかります。つまり、料理が上手になります。人によると思いますが、ぼくはその人が美味しいと感じるならむしろアレンジしてほしいです。自分自身の「ウマい」がいちばん正しいし、尊いから。

きれいごとばっかり言ってしまって、すみません。撤回します。この本に出てくる100のレシピは、食卓によく出る「基本の料理」を、邪道極まりないやり方で進化させた「禁術」です。一度作ってしまったら、すべてが過去になり、これまでの味では満足できなくなりますので、ご注意ください。

YouTubeだとどうしようもないぼくですが、こんなぼくを見て楽しい気分になっていただければ。時にはね、ちょっとうるせーなって思うかもしれないですけれども、そのときはぜひ笑っていただいて。出来上がる料理はウマいですから。

リュウジ